広島大学 教育学部/大学院人間社会科学研究科 南浦涼介研究室で行っている
研究・授業・プロジェクト・ゼミの情報を発信しています
南浦研究室では、外国につながる子どもなど、ことばや文化の多様な背景をもつ学び手の教育を手がかりに
教科・授業で学ぶことと、学級・学校の中で共に生活し成長することを切り離さずに
よりよい授業・カリキュラム・評価・教師教育のあり方を考えています。
ランダムピックアップ記事
〈読書感想文25-004〉佐久間亜紀『教員不足―誰が子どもを支えるのか』岩波書店, 2024年
いろいろなところでこの本の評判を聞く中,出張中の新幹線の中で一気読みした。2020年代,正確に言えば2010年代後半から噴出した「教員不足」の実感は教育関係者であれば誰もが背中に冷たいものが流れる感じ…
















